パンタレイを良く知る方々からのメッセージ

株式会社ワイズワン 代表 経営コンサルタント 今井 裕志 様

imai.jpg 株式会社ワイズワン 代表
経営コンサルタント
今井 裕志 様
 
パンタレイ・・・。
私のホームページの制作及び運営会社である。 
あまりにも身内過ぎて、客観的なコメントは難しいが、
 「クオリティとは何か?」という
クリエイティブを標榜する誰もが懐く 大命題を持って語るのが良いだろう。 

広告制作は制作し創造されたモノがすべてである。
誰が創ったのか?
そして、どうやって創ったのか?
そんなことはどうでもいい。
創ったモノ(作品)は何か?それだけである。

創造された作品に言い訳は言えない。
限定条件も前提条件も語ることは出来ない。
だからクオリティとはこの限定条件、前提条件を乗り越えて出来上がったモノを言う。

だから、パンタレイはしつこい。
その執拗な態度、ヒヤリング、検証・・・。
クオリティとはいかに前段階で限定条件を出し切るか?
そして、その条件をいかにクリアするか?
妥協しない態度。それだけである。
まぁこれは経営者の持って生まれた人間性だと思う。
だから、自分に甘く面倒くさがり屋の私は制作をすべて一任している。 

■株式会社ワイズワンオフィシャルサイト

 

高橋幹税理士事務所 代表 高橋 幹様

takahasi.jpg 高橋幹税理士事務所
代表
高橋 幹 様
 

「高橋先生、ブランディングが間違っています」と金岡女史に言われ、
急に自身のホームページが嫌になった。
言われてみれば、私のイメージとは違うかもしれない。
 そこで私は、彼女を信じ、全てを任せてみることにした。
20以上も歳が離れている私に向かって言いにくいことまでズバズバとアドバイスしてくれる金岡女史に、これからも注目したい。

■高橋幹オフィシャルサイト

 

合資会社ウィニングエッジ 中村 司 様

nakamura.jpg 合資会社ウィニングエッジ
代表
中村 司 様






金岡さんが手がけられるホームページ製作や販促物は
ただ製作するだけではなく、
その先を常に見据えて製作されています。

具体的にホームページ作成でいうと、
売り上げや反応をホームページの中で取る事は前提で、
その先のビジネスモデルを考えた上での提案が出来るところが
もっとも金岡さんらしさが出るところです。

ホームページから反応を取る事は出来るが、
ビジネスモデル自体の問題はないか?

つまりただ製作だけではなく、
ビジネスモデルの再構築とマーケティングフローまでを
トータルに組み立てられるということです。

また、徹底的に細部にわたってのこだわり方や
仕事に対するシビアさは
綺麗な容姿から想像もつかないものがあります。

株式会社ジーニアス・ブレイン 代表取締役 経営コンサルタント 芝 健太様

syoukai_3.gif 株式会社ジーニアス・ブレイン 代表取締役
経営コンサルタント
芝 健太 様
 
私のビジネスのひとつであるビジネスNLPのセミナー、
第1回目の受講者のひとりがパンタレイ金岡社長でした。
1回目は知人を中心にご案内しましたので、私よりも年配のコンサルタントや経営者ばかりの中
唯一の女性の受講だったのにもかかわらず、
その中でも一際偉才を放っていたのが彼女です。
すぐにコミュニケーション能力の高い人だという印象を受けました。
NLPを受講され、さらにヒアリング能力などのスキルを上げ、
更にビジネスでもご活躍されているようです。

その後、パンタレイで企画・製作されたという
私の友人でもある今井裕志さんのホームページを見た時は愕然としました。
経営コンサルタントといえば、誠実さ、真面目さ、知性、などをイメージしてもらうため、
白やブルーの無難なホームページがほとんどです。
しかしながら色の使い方や写真の使い方など、
これだけ一人の人間のブランディングを意識したデザインが出来る広告会社は
ほとんどないのではないでしょうか。
その完成度の高さに大変驚いています。

日本で初めてのビジネスNLP
フォトリーディング集中講座

株式会社イズ・アソシエイツ 代表取締役 岩本 俊幸 様

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株式会社イズ・アソシエイツ
代表取締役
岩本 俊幸 様 




パンタレイは、会社も代表の金岡氏も若い。
だが実力がある。

若いからといって、
単純に経験が少ないと決めつけるべきではない。
そもそも事業経験や個人の経験が長ければ良いわけでもなく、
経験の長さで、優秀さは測れない。
 
代表の金岡氏は、イベントプロデュース会社と
クリエイティブ会社で鍛えられた、
経験だけでない、体験としての知恵を持っている。
 
特に、プロモーションのプランニングを絡めた
ディレクション能力は、極めて優れている。
 
弊社は、広告屋なので、
ある意味パンタレイと業務的にかぶる部分がある。
だが「ここぞ」という案件の
プランニングを絡めたディレクションは
パンタレイに依頼している。
 
なぜなら、
クライアント企業の課題の本質を良く理解しているので、
軸がぶれず、クライアントの心に刺さるからである。
 
いわゆるクライアントに対する共感力が
優れているということなのだろう。
 
これは、代表の金岡氏が持つカウンセラーとしての体験、
そして、常に顧客視点を極めようとする心構えが
深く影響しているのではないかと推測する。
   

■固定客化推進プロジェクト ホームページ

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